3月
08
2013

県の携帯メール登録3日間で倍増

[新聞記事] 熊本県が微小粒子状物質「PM2.5」など、大気汚染に関する注意情報を配信している携帯メールサービスへの登録者数が、4日から3日間で倍増したことが6日、分かった。県は5日に国の指針に基づいて全国初めてPM2.5に関する注意喚起を出しており、環境保全課は「県民の関心が格段に高まっている」としている。

大気環境情報はこちら ⇒ 「大気環境情報メール

 

3月
06
2013

[新聞記事] PM2.5 県、全国初の大気環境情報メール配信 – 熊本日日新聞

[新聞記事] 熊本県は5日午前、微粒子状物質「PM2.5」の大気中濃度の1日平均値が「健康な人でも影響がでる可能性がある水準」を超えると予想されるとして、県ホームページなどで不要不急の外出や屋外での激しい運動を控えるよう注意喚起した。PM2.5で国が注意喚起のために定めた暫定指針値に基づく全国で初めてのケース。

大気環境情報はこちら ⇒ 「大気環境情報メール

 

6月
26
2012

[新聞記事] 子供の安全確保迅速に 保護者に緊急メール – 西日本新聞

[新聞記事] 福岡市教委は25日、児童や生徒の保護者に直接、事件発生や不審者情報などをメール配信する取り組みを始めた。 学校を経由するよりも早く情報を届け、子どもたちの安全を確保する狙い。市教委は「教諭の勤務時間外なども、保護者に確実に情報を伝えられる」と活用を呼び掛ける。全国でもめずらしい取り組みになるという。

 ※教育委員会向け導入事例はこちら ⇒ 「導入事例

 

9月
07
2010

[新聞記事] 携帯電話使った防犯メール 九州の小中学校導入広がる-西日本新聞

[新聞記事] 携帯電話を活用した防犯メールが、九州の小中学校で広がっている。学校が専用のシステムを通じ、不審者情報を保護者にメールで送信する仕組みだ。 リレー式に電話をかける従来の連絡網に比べ、素早く手軽に情報を伝達できるメリットがあり、管内全ての学校に導入を勧める教育委員会もある。現代人の必需品と言えるほど普及したケータイは、学校の連絡網をどう変えるのか?

4月
01
2006

テレビ取材

県警安心メール・学校安心メール・自治体安心メール 思い出君に関するテレビ取材

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